浜薬に通うことになったら、勉強・部活・レジャー・癒しが全部叶う!?充実した大学生活を送りたいなら、ぜひオープンキャンパスに来てほしい!

横浜薬科大学

新設校ならではの充実の設備と、美しい環境に大満足!
横浜市戸塚区に位置する横浜薬科大学は、平成18年に開学された、横浜初の薬科専門大学です。
6年間を快適かつ充実して過ごせる設備と環境がしっかりと整っている浜薬キャンパスは、全18校を見て回った潜入レポーターも太鼓判を押して、堂々の第1位! 横浜薬科大学の受験を考えている人もそうでない人も、チェックしてみて!

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美しい門をくぐると庭園

キャンパス風景

豪邸のような正門を抜けると花で溢れる庭園が!白で統一された校舎は高級感さえ漂う。

横浜を見渡す21階展望フロア!

横浜を見渡す21階展望フロアからの景色

横薬のシンボルである図書館棟は、21階の展望フロアから壮大な横浜の街を360度見渡すことができる!

潜入レポート面接試験潜入2chまとめ入試過去問題集
教員紹介特色まとめ学力レベル考察

突撃!キャンパススナップ

何もかも豪華なキャンパス!

こんな大学見たことない!綺麗さも最新設備も娯楽施設も…夢のような環境で6年間過ごせる、魅力溢れるキャンパス内をスナップ!

キャンパスの魅力1_植物鑑賞

展望フロアで読書ができる

まず驚いたのがキャンパス内に21階建ての建物があるということ。内部はまたまたびっくり、8階まで図書館(!)。21階は展望フロア(!!)。横浜の街を見渡しながら読書を楽しんでみては?

キャンパスの魅力2_スーパーのような売店

日本庭園で四季の風情を味わおう!

横浜薬科大学キャンパスには、なんと日本庭園があるんです。さらさらと流れる小川や、そこに渡る赤い橋や松の木…。風情を感じられる大学は、浜薬だけかも!?

キャンパスの魅力3_品揃え豊富な書店

ローソンが校内にある♪

コンビニがまるまる入っているのも珍しい。品揃えは通常のローソンの商品を中心に、薬学部ならではの文房具や白衣も販売中。Suica(スイカ)・PASMO(パスモ)も使えます!

キャンパスの魅力4_施設内にボウリング場

スポーツやレジャー施設が大充実!

浜薬には、なんとボウリング場が設置されています!また、屋内テニスコートは4面も!驚くほど広くて贅沢…♪サークルや授業後のレジャーは間違いなく充実するはず。

キャンパスの魅力5_大規模な植物園

大規模な植物園

薬草などの栽培を大規模な植物園で行っています。その周辺を歩くだけでも楽しそう。薬科大学としての設備に力を入れていることがよくわかりますね。

キャンパスの魅力5_現場に即した教育施設

現場に即した教育施設

実務実習で実習先の薬局に行く前に、準備期間にプレ実習を行う場として作られた「模擬薬局」。病院、薬局でキャリアのある講師陣に直接指導を受けられるので、自信をもって実習に出られるんだそうです!

キャンパスの魅力4_ハマヤクのシンボルタワー図書館棟

ハマヤクのシンボルタワー

横浜薬科大学のシンボルでもあり、ランドマークでもある「図書館棟」。地下2階~地上21階の巨大な建物の1~8階がすべて図書館です。医学・薬学関連を中心とした蔵書は国内でも有数!

キャンパスの魅力5_落ち着きのあるカフェ

落ち着きのあるカフェ

横浜の市花である「バラ」にちなんで名づけられた新設のカフェテリア「ローズガーデン」。大きめにとった窓から差し込む日の光が、明るく穏やかな空間を演出していますね。かわいらしいケーキセットが300円と、とってもお得♪で学生に大人気です。

キャンパスの魅力5_横浜薬大スタジアム

横浜薬大スタジアム

平成21年8月に、ネーミングライツによって俣野公園球場は俣野公園・横浜薬大スタジアムに名称が変更になりました。通称ハマヤクスタジアムです。大学の施設としてだけでなく、少年野球大会なども積極的に行っていますよ。

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レポーターのココがよかった!

勉強・部活・レジャー・癒し…全部叶う!

横浜薬科大学のキャンパス風景

横浜薬科大学の魅力は、勉強も部活もレジャーも癒しも、大学生活にほしい要素が全て揃った環境があることだと思います。
インストラクター制度を利用して個人指導をしてもらえるばかりか、指導担任制があるので、勉強や進路で不安なことは担任教員と面談で解消できますし、薬剤師を目指すために最適な最新設備もしっかりと整えられています。広くて快適な屋内テニスコートにボウリング場、絶景が拝める展望台、ローソンやカフェテリアなど、贅沢な部活環境や、息抜きや交流の場もたくさんあります。
緑も多く、リスなどの野生動物も多く住んでいるとか!心身ともに充実したキャンパスライフを送れる大学だと思いました。

学生食堂へ行こう!

ホテルレストランのような高級感

これが学食!?と思うほどにキレイで上品な学生食堂です。
木目調で揃えられたテーブルとイスは、ファミリーレストランやホテルのレストランを思わせるつくりで、数人ずつ区切られているタイプ。これはのんびりごはんを食べたり仲間たちと課題をやったり、リラックスしてくつろげそうですね。メニューも豊富で、値段はおよそ300~500円程度。
定番メニューから変わり種もたくさんあり、選ぶのが楽しそう!

学生食堂(イメージ1)

ファミリーレストランやホテルのレストランを思わせる高級感漂う学生食堂です。ブラウンに統一されたテーブルや椅子が大人っぽく、落ち着いた印象。かなり広々としています。

comment

お肉満載でボリュームたっぷりのものや、女子が喜ぶヘルシーなものまで、若い人が好きそうな品揃えでした。どれもおいしそう!

comment

ランチタイムではなかったんですが、みんなが集まって楽しそうに談笑していました。ランチ以外でも人気スポットな予感!

カレーライスのメニュー

カレーライス 320円

定番中の定番である、カレーライスが横浜薬科大学の学生にも人気。忙しい薬学生にはありがたいスピードメニューですね。浜薬カレーと呼ばれているそう。また、「薬膳カレー」というメニューもあり、こちらは豆やほうれん草がたっぷりのヘルシーカレー。薬学部ならではですね!

温玉ラー油丼のメニュー

温玉ラー油丼 320円

どんぶりの上に温泉卵とラー油がのっている、ピリッと辛口のユニーク丼。野菜もたっぷりで健康的ですね。学生のツボを押さえた裏人気メニューです!

アクセスはどうなの?

学校の最寄駅は、小田急線湘南台駅とJR戸塚駅です。
湘南台は新興住宅地、戸塚は古くからある大きな駅と、どちらも駅前は結構なにぎわいです。横浜にも楽に出られるので、必要な物品購入やショッピング、気晴らしも問題なさそうですね。
また、都内はもちろん、首都圏の主要な都市からのアクセスもよく、通学可能範囲(片道80分前後)が広いです。
所要時間の一例をあげますと下記の通り。

千葉方面から

  • 千葉駅~(JR横須賀線使用)~戸塚駅⇒80分
  • 房総・木更津~(アクアライン高速バス使用)~戸塚駅⇒65分

東京方面から

  • 新宿駅~(JR湘南新宿ライン使用)~戸塚駅⇒41分
  • 東京駅~(JR横須賀線使用)~戸塚駅⇒37分

静岡方面から

  • 静岡駅~(JR新幹線・東海道本線使用)~戸塚駅⇒73分

といった感じです。

実際、いろいろなところから電車通学している学生さんが多いようです。親元を離れ慣れない一人暮らしをするよりも、実家から通える距離ならそうした方がいろんな面でメリットがありますよね。
時間と労力のバランスを上手に保って充実したキャンパスライフを送れるのも、横浜薬科大学の魅力です。

挿入レポート総合評価

総合評価95点

学生が6年間を充実して過ごすための設備や環境が、全大学の中で一番充実していました!
キャンパス全体は静かで、自然も豊かな過ごしやすい環境でした。聞けば24時間セキュリティ万全だそうで、女の子が夜遅くまで校内に残っていても安心感がありますね。
すれ違う学生さんたちが皆楽しそうに笑顔で話しているのが印象的で、先生の横を通り過ぎる ときも笑顔で挨拶しあっているのが見られました。先生と生徒の距離が近い感じがよかった!それと、小さなことかもしれないけど、トイレが全部ウォシュレット付だったのが、密かにうれしかったり…♪

あと、ファミレスみたいな学食は、おしゃべりが弾みそうです。 -5点の理由は、学食の座席数が少ないかな、と言うところくらい。でも、新しいカフェテリアが2011年7月30日からオープンとのこと。う、うらやましい…。 湘南大駅から大学直行便バスが出ていて、大学の真ん前まで運んでくれます。戸塚駅の再開発に伴ってバス乗り場が充実していたし、原宿交差点の渋滞が緩和されたこともあって、以前よりアクセスがスムーズになったんですって。また、周辺には駐車場がとても多いため、車で通ってくる学生もいるらしいです。

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